船橋芝山が「気合」で臨んだシードの西武台千葉戦。四回、打席に立ったエース真鍋航輝が振り抜いたバットが先制点を生んだ。真鍋は投げても、七回まで無失点の好投。終盤に点を返されたものの全員が冷静な守備を展...
この記事は
有料記事です
残り351文字(全文451文字)
船橋芝山が「気合」で臨んだシードの西武台千葉戦。四回、打席に立ったエース真鍋航輝が振り抜いたバットが先制点を生んだ。真鍋は投げても、七回まで無失点の好投。終盤に点を返されたものの全員が冷静な守備を展...
残り351文字(全文451文字)