メインコンテンツに移動

「緊張」初回の失点響く 安房拓心 全国高校野球選手権千葉大会 第6日

 安房拓心は一回、流経大柏に先制点を許すも、その後は五回まで無失点に抑えるなど善戦。0-2の九回に代打で先頭打者となった背番号「13」岡本光司の二塁打に犠打などで1点を返して意地を見せたが、一歩及ばず...

この記事は 有料記事です

残り221文字(全文321文字)