第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

市船橋-千葉商大付 8回表千葉商大付無死一塁、宮川が左翼へ2ランを放つ。球場改修前最後の本塁打となった=千葉県総合SC

3回表東京学館船橋1死二塁、本間が左中間を破る2点ランニング本塁打を放つ

東金-県立銚子 両足がつった後の打席でレフトへヒットを放つ県立銚子の加瀬竜=14日、ナスパ

ピンチをしのぎ仲間と喜ぶ北野主将(左)=12日、船橋市の船橋市民球場

サヨナラ本塁打を浴び、マウンドを降りる習志野・古谷

翔凜・泉谷主将

木更津総合―千葉商 先発して5回まで無安打無失点に抑えた木更津総合・白井=千葉県総合SC

木更津―東京学館 4回裏木更津1死満塁、石津の犠飛で三走白井が滑り込み生還する=ゼットエー

銚子商-生浜 9回表生浜2死、松山優登が左越えソロ本塁打を放つ=袖ケ浦市営



高校野球ドキュメント100

打球直撃から復帰した中央学院の大谷拓海。「ぶっつけ本番でも焦りはない」と自信を見せる=我孫子市

千葉大会決勝の東海大望洋戦で被安打1、無四球11奪三振で完封した成田の中川=2010年7月25日、千葉マリン

「江川のボールは異質だった」と語る岩井美樹。現在は国際武道大の監督を務める=神宮

石井順一に教わった打撃が「原点」と話す谷沢健一=2日、東京都内

小枝守は9回に逆転した92年の池田戦を「漫画の世界だった」と言う=2月、木更津市

千葉大会決勝で拓大紅陵を破って悲願の甲子園初出場を決め、優勝旗を手に行進する成東・行木=1989年7月31日、県野球場



第100回全国高校野球千葉大会

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