第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

中央学院―東京学館浦安 4回表中央学院1死、大谷が右翼席へ勝ち越し本塁打を放つ。捕手遠藤=ZOZOマリン

茂原樟陽―木更津 木更津11回裏1死二塁、野村の安打でサヨナラのホームに滑り込む飯塚=長生の森

千葉明徳―東海大市原望洋 最後の打者を遊飛に打ち取り、捕手の竹内(左)とタッチする東海大市原望洋の早川=千葉県総合SC

渡辺市長に甲子園での活躍を誓う比護主将=27日、木更津市役所駅前庁舎

2回表成田無死、山下が中越え二塁打を放つ

沼南―我孫子東 9回裏沼南1死一塁、菅井が左越え2点本塁打を放つ=13日、柏の葉

千葉商―幕張総合 9回裏幕張総合2死一、二塁、栗谷の適時打で二走鶴岡が生還し喜ぶ=ゼットエー

銚子商-生浜 9回表生浜2死、松山優登が左越えソロ本塁打を放つ=袖ケ浦市営

第100回全国高校野球選手権記念東千葉・西千葉大会の組み合わせ抽選会で選手宣誓が決まった昭和学院・井上凱仁主将=20日、千葉市稲毛区の千葉県スポーツ科学センター



高校野球ドキュメント100

千葉大会決勝の東海大望洋戦で被安打1、無四球11奪三振で完封した成田の中川=2010年7月25日、千葉マリン

千葉大会決勝で拓大紅陵を破って悲願の甲子園初出場を決め、優勝旗を手に行進する成東・行木=1989年7月31日、県野球場

第56回高校野球選手権千葉大会の決勝を報じる1974年7月28日の千葉日報

習志野・谷沢の活躍を報じる1965年7月28日の千葉日報

「夏は全試合に投げて勝つつもりでいる」と意気込む八千代松陰の清宮虎多朗=八千代市

現在は印旛明誠で監督の片岡祐司。「やるからには勝ちたいじゃないですか」と闘志を燃やし続けている=印西市



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