第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

千葉商大付―専大松戸 7回表千葉商大付1死三塁、勝ち越しの適時三塁打を放った松戸=ZOZOマリン

千葉学芸―千葉明徳 9回表千葉学芸2死二塁、飯野が二ゴロで滑り込むもアウト。一塁手内藤=長生の森

木更津総合―成田 2回表木更津総合1死二塁、太田が左翼席に逆転2ランを放つ=ZOZOマリン

一宮商―拓大紅陵 6回表一宮商2死一、二塁、水野が左越え適時二塁打を放ちガッツポーズ=ゼットエー

安房-成田 3失点完投した成田・仲沢=千葉県総合SC

4回途中からリリーフし、好投した中央学院・西村

春夏連続の甲子園出場に喜びを爆発させる中央学院の生徒たち=26日、千葉市美浜区のZOZOマリンスタジアム

野球を教えるためにブラジルへ赴いた高谷さん。甲子園での仲間との思い出と、瓶に入れて持ち帰った砂が、今も支えになっている=船橋市

銚子商―成田 5回裏成田1死満塁、田宮が右中間へ3点三塁打を放つ=千葉県総合SC



高校野球ドキュメント100

現在は印旛明誠で監督の片岡祐司。「やるからには勝ちたいじゃないですか」と闘志を燃やし続けている=印西市

第95回選手権千葉大会の決勝で完投し2連覇を決め、喜ぶ木更津総合の千葉貴央=2013年7月27日、QVCマリン

柏陵時代の写真を見る蒲原弘幸。各校の教え子から食事会の誘いなど連絡は今も絶えず、「指導者の冥利(みょうり)に尽きる」=2月、千葉県内

「夏は全試合に投げて勝つつもりでいる」と意気込む八千代松陰の清宮虎多朗=八千代市

第55回全国高校選手権の2回戦で江川を擁する作新学院(栃木)に勝利した銚子商を報じる1973年8月17日の千葉日報

南関東大会で優勝し肩を組む千葉一の植草(右)と捕手織戸。植草の手には最優秀選手賞が握られている=1953年8月3日、大宮県営球場(本人提供)



第100回全国高校野球千葉大会

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