第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

東海大市原望洋―拓大紅陵 7回表東海大市原望洋2死満塁、高嵜の適時三塁打で生還し笑顔の一走岡本=21日、市原市のゼットエーボールパーク

6回表中央学院2死二、三塁、手塚が左越えに2点二塁打を放つ

敬愛学園─安房 完封リレーの関根(下)と鈴木(上)=千葉県総合SC

千葉商―幕張総合 26年ぶり8強を決め、全力で校歌を歌う千葉商ナイン=ゼットエー

市船橋―千葉商大付 6奪三振1四球2失点、122球で完投した市船橋・須藤=千葉県総合SC

昭和学院・井上主将

中央学院―八千代 6回表中央学院1死、中越え三塁打を放った青木が、守備の乱れをついて一気にホームに走り込む=柏の葉

中央学院の木下由弥記録員



高校野球ドキュメント100

「夏は全試合に投げて勝つつもりでいる」と意気込む八千代松陰の清宮虎多朗=八千代市

木樽を超高校級と報じる1965年8月13日の千葉日報。「生まれ変わったら銚子商から早大に進学して野球をやりたい」

現在は印旛明誠で監督の片岡祐司。「やるからには勝ちたいじゃないですか」と闘志を燃やし続けている=印西市

当時を写真で振り返り「野球漬けの毎日だった」と話す植草光長=千葉県千葉市若葉区

春の甲子園には2度出場したが、夏は県ベスト16が最高成績。それでも「やり切った」と高校3年間を振り返った唐川=2月、沖縄県石垣市

第56回高校野球選手権千葉大会の決勝を報じる1974年7月28日の千葉日報



第100回全国高校野球千葉大会

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