第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

翔凜・泉谷主将

市船橋-千葉商大付 5回裏市船橋1死三塁、岩崎が一塁強襲適時打を放つ=千葉県総合SC

土気-市原中央 第1打席で二塁打を放ち先制点を挙げた土気の工藤=千葉県総合SC

西千葉大会決勝で敗れ、「甲子園」に手が届かず悔しがる東京学館浦安の選手=26日、ZOZOマリン

中央学院-八千代 7回裏八千代2死二、三塁、西木が走者一掃の右越え適時打を放ち三塁へ滑り込む=柏の葉

尾島監督(右)にねぎらわれる成田・田宮

東京学館浦安―市船橋 9回裏東京学館浦安2死満塁、増田龍が左中間にサヨナラ打を放つ=24日、ZOZOマリンスタジアム

千葉商―幕張総合 9回裏幕張総合2死一、二塁、栗谷の適時打で二走鶴岡が生還し喜ぶ=ゼットエー

東金-県立銚子 両足がつった後の打席でレフトへヒットを放つ県立銚子の加瀬竜=14日、ナスパ



高校野球ドキュメント100

成田主将の田宮裕涼。「伯父さんたちの背番号2を受け継ぎ、最後の夏が100回大会。運命しか感じない」=成田市

拓大紅陵―東海大浦安 夏の甲子園初出場が決まり喜ぶ拓大紅陵の古橋(左)と鈴木=1984年7月29日、県野球場

銚子西の甲子園初出場を報じる1981年7月29日の千葉日報

第74回選手権千葉大会決勝の拓大紅陵戦に先発し、力投する二松学舎沼南の飯塚=1992年7月27日、マリン

千葉日大一―東海大浦安 木佐貫の安打でサヨナラのホームを踏む東海大浦安の森下。捕手川上=1982年7月28日、千葉寺

高校野球3年間を振り返り、「成東野球に感謝している」と話す行木泰弘=東金市



第100回全国高校野球千葉大会

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