第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

2回表成田無死、山下が中越え二塁打を放つ

習志野─西武台千葉 6回途中を1失点に抑えた習志野・佐藤=千葉県総合SC

松戸国際-千葉商大付 6回途中から登板した松戸国際の長部那=柏の葉

習志野―中央学院 10回裏中央学院無死、青木が左翼席にサヨナラ本塁打を放つ=24日、千葉市美浜区のZOZOマリンスタジアム

中央学院の木下由弥記録員

大多喜ー八街・佐原白楊・わせがく=13日、ナスパ

2回表木更津総合2死満塁 マウンドに集まり、深呼吸する東海大市原望洋ナイン

銚子商-生浜 9回表生浜2死、松山優登が左越えソロ本塁打を放つ=袖ケ浦市営

木更津総合―検見川 2番手で登板して無失点に抑えた検見川・西=千葉県総合SC



高校野球ドキュメント100

南関東大会で優勝し肩を組む千葉一の植草(右)と捕手織戸。植草の手には最優秀選手賞が握られている=1953年8月3日、大宮県営球場(本人提供)

成東-習志野 3万5千人の観客が見つめる中、1失点で完投した習志野の小林=1980年7月27日、千葉県野球場

現在は地元で保険代理業を営む土屋正勝。「仲間と飲むと当時の昔話もいっぱい出てくる。斉藤先生とそういう話ができなかったのが心残り」=旭市

「シドニー五輪出場や都市対抗優勝のときに母校が垂れ幕をつくってくれたのがうれしかった」と話すNTT東日本監督の飯塚智広=船橋市

現在は右肩の故障から復帰を目指す原嵩。「持丸(修一)監督から電話をもらうこともあり、うれしい」と恩師に感謝する=さいたま市南区

沼南の西千葉大会準優勝を報じる2008年7月27日の千葉日報



第100回全国高校野球千葉大会

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