第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

中央学院―八千代 6回表中央学院1死、中越え三塁打を放った青木が、守備の乱れをついて一気にホームに走り込む=柏の葉

船橋啓明-八千代 2回裏八千代1死二塁、適時三塁打を放ち、拳を掲げる島田=第一カッター

春夏連続の甲子園出場に喜びを爆発させる中央学院の生徒たち=26日、千葉市美浜区のZOZOマリンスタジアム

千葉商大付―専大松戸 7回表千葉商大付1死三塁、勝ち越しの適時三塁打を放った松戸=ZOZOマリン

市川昴-八千代東 2回裏八千代東2死二、三塁、伊東雄琉の適時打で2点追加=国府台

木更津総合―千葉商 先発して5回まで無安打無失点に抑えた木更津総合・白井=千葉県総合SC

匝瑳-渋谷教育幕張 6回表、逆転の適時打を放つ匝瑳の椎名晃=青葉の森

検見川ー長生=13日、長生の森

安房─成田 試合に敗れスタンドにあいさつする安房ナイン=千葉県総合SC



高校野球ドキュメント100

拓大紅陵―東海大浦安 夏の甲子園初出場が決まり喜ぶ拓大紅陵の古橋(左)と鈴木=1984年7月29日、県野球場

千葉大会決勝で拓大紅陵を破って悲願の甲子園初出場を決め、優勝旗を手に行進する成東・行木=1989年7月31日、県野球場

第97回選手権千葉大会決勝の習志野戦で力投する専大松戸の原=2015年7月26日、QVC

南関東大会で優勝し肩を組む千葉一の植草(右)と捕手織戸。植草の手には最優秀選手賞が握られている=1953年8月3日、大宮県営球場(本人提供)

第74回選手権千葉大会決勝の拓大紅陵戦に先発し、力投する二松学舎沼南の飯塚=1992年7月27日、マリン

現在は会社員の中川諒。「黎明に勝った18歳の誕生日は一生忘れない」=神奈川県内



第100回全国高校野球千葉大会

ページ