第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

志学館―木更津 2―5で敗れたが、54年ぶりに夏8強を果たした木更津ナイン=ゼットエー

四街道―東京学館浦安 6安打完封した東京学館浦安の池田=柏の葉

習志野-中央学院 10回裏中央学院無死、サヨナラ本塁打の青木(中央)を迎える中央学院ナイン=ZOZOマリン

千葉商―幕張総合 26年ぶり8強を決め、全力で校歌を歌う千葉商ナイン=ゼットエー

昭和学院秀英ー天羽=13日、ゼットエー

千葉西-暁星国際 4回表暁星国際2死三塁、風沢が左翼席に2点本塁打を放つ=市川国府台

会場を盛り上げた司会

中央学院-八千代 今大会初登板で3回無失点の中央学院・大谷=柏の葉

千葉明徳―東海大市原望洋 最後の打者を遊飛に打ち取り、捕手の竹内(左)とタッチする東海大市原望洋の早川=千葉県総合SC



高校野球ドキュメント100

第62回高校野球選手権県大会優勝時の石井監督(中央)=1980年7月、千葉県野球場

石井順一に教わった打撃が「原点」と話す谷沢健一=2日、東京都内

小枝守は9回に逆転した92年の池田戦を「漫画の世界だった」と言う=2月、木更津市

現在は印旛明誠で監督の片岡祐司。「やるからには勝ちたいじゃないですか」と闘志を燃やし続けている=印西市

成東との決勝で周囲が喜ぶ中、「一切跳びはねず、マウンド上で安堵(あんど)のため息をついた」と振り返る小林徹=1月、習志野市

第95回選手権千葉大会の決勝で完投し2連覇を決め、喜ぶ木更津総合の千葉貴央=2013年7月27日、QVCマリン



第100回全国高校野球千葉大会