第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

昭和学院・井上主将

木更津総合高校が勝利を決め、喜びを爆発させる一塁側スタンドの生徒たち=25日、千葉市美浜区のZOZOマリンスタジアム

7回裏中央学院2死二塁、平野が適時三塁打を放ち塁上で雄たけびを上げる

千葉明徳―東海大市原望洋 最後の打者を遊飛に打ち取り、捕手の竹内(左)とタッチする東海大市原望洋の早川=千葉県総合SC

中央学院の木下由弥記録員

第100回全国高校野球選手権記念東千葉・西千葉大会の組み合わせ抽選会で選手宣誓が決まった翔凜・泉谷優翔主将=20日、千葉市稲毛区の千葉県スポーツ科学センター

多古-成田 9回裏成田1死二、三塁、稲垣の犠飛で三走早川が生還しサヨナラ。捕手鏑木=県総合SC

稲毛―横芝敬愛 9回裏稲毛2死三塁、逆転サヨナラ2ランを放った大和地(中央)を笑顔で迎えるナイン=ナスパ

船橋啓明-八千代 8強入りを逃し、うつむく船橋啓明ナイン=第一カッター



高校野球ドキュメント100

銚子西の甲子園初出場を報じる1981年7月29日の千葉日報

甲子園で胴上げされる石井監督を報じる1975年8月25日の千葉日報本紙

第75回全国高校野球選手権千葉大会の開会式で行進する福浦ら習志野ナイン=1993年7月13日、県野球場

春の甲子園には2度出場したが、夏は県ベスト16が最高成績。それでも「やり切った」と高校3年間を振り返った唐川=2月、沖縄県石垣市

小枝守は9回に逆転した92年の池田戦を「漫画の世界だった」と言う=2月、木更津市

銚子商の初優勝を記念する特集記事が掲載された1974年8月20日の千葉日報



第100回全国高校野球千葉大会