第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

サヨナラ本塁打を浴び、マウンドを降りる習志野・古谷

関宿・流山・清水・船橋豊富-市船橋 1回表市船橋2死一、二塁、二塁手・猪瀬の激励に笑顔で応える関宿・三枝=柏の葉

6回表中央学院2死二、三塁、手塚が左越えに2点二塁打を放つ

敬愛学園─安房 完封リレーの関根(下)と鈴木(上)=千葉県総合SC

四街道―東京学館浦安 3回裏東京学館浦安2死二塁、池永の左前打で二走増田龍(左)がホームに滑り込む。捕手遠藤=22日、柏市の柏の葉公園野球場

野球を教えるためにブラジルへ赴いた高谷さん。甲子園での仲間との思い出と、瓶に入れて持ち帰った砂が、今も支えになっている=船橋市

四街道―東京学館浦安 惜しくも敗れ涙をこらえる四街道ナイン=柏の葉

東金-県立銚子 両足がつった後の打席でレフトへヒットを放つ県立銚子の加瀬竜=14日、ナスパ



高校野球ドキュメント100

桐蔭横浜大で主将となった千葉貴央。「木更津総合の後輩は僕のときと同じ3連覇が懸かっていますね。重圧の中で負けない野球ができるのが木総の強さ。僕の分も夢を成し遂げてほしい」=横浜市

当時を写真で振り返り「野球漬けの毎日だった」と話す植草光長=千葉県千葉市若葉区

柏陵時代の写真を見る蒲原弘幸。各校の教え子から食事会の誘いなど連絡は今も絶えず、「指導者の冥利(みょうり)に尽きる」=2月、千葉県内

「地元の銚子商で甲子園に行きたかった」と振り返る篠塚和典=東京都内

第74回選手権千葉大会決勝の拓大紅陵戦に先発し、力投する二松学舎沼南の飯塚=1992年7月27日、マリン

体重70キロだった自身の高校時代の写真を見て「細いなあ」と笑う松本啓二朗。新日鐵住金かずさマジックで現役を続けている=君津市



第100回全国高校野球千葉大会

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