第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

東京学館浦安―市船橋 9回裏東京学館浦安2死満塁、増田龍が左中間にサヨナラ打を放つ=24日、ZOZOマリンスタジアム

東海大市原望洋―拓大紅陵 7回表東海大市原望洋2死満塁、高嵜の適時三塁打で生還し笑顔の一走岡本=21日、市原市のゼットエーボールパーク

八千代西-市川昴 三塁コーチとしてナインを支えた八千代西の背番号1・稲葉=市川国府台

木更津―君津 3回裏木更津無死一塁、飯塚が二盗を決める。遊撃手江沢=ゼットエー

掛け声と踊りで応援する秀明大秀明八千代の女子野球部員=15日、長生の森

第100回全国高校野球選手権東千葉・西千葉大会の開会式で入場行進する選手ら=11日午前、千葉市美浜区のZOZOマリンスタジアム

練習後にメンバー同士で行うストレッチは、冗談を言い合うなど和気あいあい=野田市の千葉県立関宿高校

木更津総合―検見川 2番手で登板して無失点に抑えた検見川・西=千葉県総合SC



高校野球ドキュメント100

甲子園で胴上げされる石井監督を報じる1975年8月25日の千葉日報本紙

第81回選手権千葉大会で指揮を執る柏陵の蒲原監督=1999年7月、千葉マリン

石井順一に教わった打撃が「原点」と話す谷沢健一=2日、東京都内

当時を写真で振り返り「野球漬けの毎日だった」と話す植草光長=千葉県千葉市若葉区

銚子商の初優勝を記念する特集記事が掲載された1974年8月20日の千葉日報

成田主将の田宮裕涼。「伯父さんたちの背番号2を受け継ぎ、最後の夏が100回大会。運命しか感じない」=成田市



第100回全国高校野球千葉大会

ページ