第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

習志野─西武台千葉 3回を終えてスコアボードを見つめる西武台千葉・神野=千葉県総合SC

掛け声と踊りで応援する秀明大秀明八千代の女子野球部員=15日、長生の森

沼南―我孫子東 9回裏沼南1死一塁、菅井が左越え2点本塁打を放つ=13日、柏の葉

市松戸―東京学館浦安 9回裏東京学館浦安1死二、三塁、遠藤湧士のバントが守備の乱れを誘いサヨナラ勝ち=市川国府台

8回表成田無死、秋葉が右中間を破る三塁打を放つ

東金商-成田国際 7回、逆転のチャンスにホームベースを踏めず悔しがる東金商の大塚=12日、ゼットエー

3年連続7度目の甲子園出場を決め、マウンドに集まり喜ぶ木更津総合ナイン=25日午後、千葉市美浜区のZOZOマリンスタジアム

昭和学院・井上主将

習志野─西武台千葉 習志野2回裏無死一、三塁、佐藤の遊ゴロの間に鈴木が生還=千葉県総合SC



高校野球ドキュメント100

小枝守は9回に逆転した92年の池田戦を「漫画の世界だった」と言う=2月、木更津市

第56回全国高校野球選手権で銚子商の初優勝を報じる1974年8月20日の千葉日報

「シドニー五輪出場や都市対抗優勝のときに母校が垂れ幕をつくってくれたのがうれしかった」と話すNTT東日本監督の飯塚智広=船橋市

甲子園で胴上げされる石井監督を報じる1975年8月25日の千葉日報本紙

成東との決勝で周囲が喜ぶ中、「一切跳びはねず、マウンド上で安堵(あんど)のため息をついた」と振り返る小林徹=1月、習志野市

第62回高校野球選手権県大会優勝時の石井監督(中央)=1980年7月、千葉県野球場



第100回全国高校野球千葉大会

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