第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

打席に向かう羽根涼平選手(左)と羽根和宏監督=13日、市原市のゼットエーボールパーク

西千葉大会組み合わせ

習志野OBの石井好博さん

市川南-船橋東 3回表市川南2死二塁、2点ランニング本塁打を放ち笑顔の長谷川=市川国府台

土気-市原中央 第1打席で二塁打を放ち先制点を挙げた土気の工藤=千葉県総合SC

敬愛学園-東総工 4回表敬愛学園2死一、三塁、粟生が先制の2点適時打を放つ=ZOZOマリン

銚子商OBの木樽正明さん

木更津―東京学館 4回裏木更津1死満塁、石津の犠飛で三走白井が滑り込み生還する=ゼットエー

優勝旗を受け取る木更津総合の比護主将



高校野球ドキュメント100

「江川のボールは異質だった」と語る岩井美樹。現在は国際武道大の監督を務める=神宮

習志野の甲子園県勢初優勝を報じる1967年8月21日の千葉日報本紙

打球直撃から復帰した中央学院の大谷拓海。「ぶっつけ本番でも焦りはない」と自信を見せる=我孫子市

成田主将の田宮裕涼。「伯父さんたちの背番号2を受け継ぎ、最後の夏が100回大会。運命しか感じない」=成田市

拓大紅陵―東海大浦安 夏の甲子園初出場が決まり喜ぶ拓大紅陵の古橋(左)と鈴木=1984年7月29日、県野球場

現在は印旛明誠で監督の片岡祐司。「やるからには勝ちたいじゃないですか」と闘志を燃やし続けている=印西市



第100回全国高校野球千葉大会

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