第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

昭和学院・井上主将

志学館―木更津 2―5で敗れたが、54年ぶりに夏8強を果たした木更津ナイン=ゼットエー

最後となる鶴舞桜が丘ユニホームで初戦に挑むナイン=14日、市原市のゼットエーボールパーク

我孫子東―八千代松陰 9回裏我孫子東1死二塁、逆転サヨナラ2ランを放った柏木(中央)を出迎えるナイン=ZOZOマリン

県船橋―日体大柏 9回裏県船橋無死満塁、吉田の適時打でサヨナラのホームを踏み、ガッツポーズの広瀬=青葉の森

7回裏中央学院2死二塁、平野が適時三塁打を放ち塁上で雄たけびを上げる

中央学院-八千代 7回裏八千代2死二、三塁、西木が走者一掃の右越え適時打を放ち三塁へ滑り込む=柏の葉

市船橋―千葉商大付 6奪三振1四球2失点、122球で完投した市船橋・須藤=千葉県総合SC

東京学館浦安―市船橋 9回裏東京学館浦安2死満塁、増田龍が左中間にサヨナラ打を放つ=24日、ZOZOマリンスタジアム



高校野球ドキュメント100

桐蔭横浜大で主将となった千葉貴央。「木更津総合の後輩は僕のときと同じ3連覇が懸かっていますね。重圧の中で負けない野球ができるのが木総の強さ。僕の分も夢を成し遂げてほしい」=横浜市

現在は地元で保険代理業を営む土屋正勝。「仲間と飲むと当時の昔話もいっぱい出てくる。斉藤先生とそういう話ができなかったのが心残り」=旭市

現在は右肩の故障から復帰を目指す原嵩。「持丸(修一)監督から電話をもらうこともあり、うれしい」と恩師に感謝する=さいたま市南区

銚子西の甲子園初出場を報じる1981年7月29日の千葉日報

「地元の銚子商で甲子園に行きたかった」と振り返る篠塚和典=東京都内

成田時代は絶対的エースとして2度の選抜出場を果たした唐川



第100回全国高校野球千葉大会

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