第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

6回表中央学院2死二、三塁、手塚が左越えに2点二塁打を放つ

熱戦を伝える号外を手にする観戦者ら

市船橋―千葉商大付 28年ぶりの4強進出を逃し、悔しがる千葉商大付ナイン=千葉県総合SC

小金―東京学館浦安 8回裏東京学館浦安無死満塁、増田侑がコールド勝ちを決める満塁本塁打を放つ=第一カッター

八千代西-市川昴 三塁コーチとしてナインを支えた八千代西の背番号1・稲葉=市川国府台

銚子商OBの木樽正明さん

11日の開幕戦で激突する白井の村山裕太主将(左)と東京学館船橋の菅野春樹主将

銚子商-成田の試合前に始球式を務めた銚子商OBの木樽正明さん=千葉県総合SC

中央学院の木下由弥記録員



高校野球ドキュメント100

習志野の甲子園県勢初優勝を報じる1967年8月21日の千葉日報本紙

高校野球3年間を振り返り、「成東野球に感謝している」と話す行木泰弘=東金市

第65回全国高校野球選手権千葉大会で印旛が初優勝し、胴上げされる蒲原監督=1983年7月29日、千葉県野球場

現在は会社員の中川諒。「黎明に勝った18歳の誕生日は一生忘れない」=神奈川県内

千葉大会決勝で拓大紅陵を破って悲願の甲子園初出場を決め、優勝旗を手に行進する成東・行木=1989年7月31日、県野球場

成東との決勝で周囲が喜ぶ中、「一切跳びはねず、マウンド上で安堵(あんど)のため息をついた」と振り返る小林徹=1月、習志野市



第100回全国高校野球千葉大会

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