第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

千葉学芸―千葉明徳 9回表千葉学芸2死二塁、飯野が二ゴロで滑り込むもアウト。一塁手内藤=長生の森

春夏連続の甲子園出場に喜びを爆発させる中央学院の生徒たち=26日、千葉市美浜区のZOZOマリンスタジアム

銚子商―成田 5回裏成田1死満塁、田宮が右中間へ3点三塁打を放つ=千葉県総合SC

8回表成田無死、秋葉が右中間を破る三塁打を放つ

船橋北-我孫子 9回表我孫子2死三塁、適時打を放ち喜ぶ佐藤颯=青葉の森

球場改修前最後の試合を終え、床掃除をする千葉商大付の選手ら=千葉県総合SC

松戸国際-千葉商大付 6回途中から登板した松戸国際の長部那=柏の葉

準決勝で敗れ肩を落とす志学館ナイン

安房拓心―館山総合 2失点で完投したが、敗戦投手となった館山総合・相川=袖ケ浦市営



高校野球ドキュメント100

習志野の甲子園県勢初優勝を報じる1967年8月21日の千葉日報本紙

千葉日大一―東海大浦安 木佐貫の安打でサヨナラのホームを踏む東海大浦安の森下。捕手川上=1982年7月28日、千葉寺

銚子西の甲子園初出場を報じる1981年7月29日の千葉日報

成東との決勝で周囲が喜ぶ中、「一切跳びはねず、マウンド上で安堵(あんど)のため息をついた」と振り返る小林徹=1月、習志野市

石井順一に教わった打撃が「原点」と話す谷沢健一=2日、東京都内

「高校野球に後悔はない」と20年前を振り返った多田野数人。現在は日本ハムのプロスカウトを務める=鎌ケ谷市



第100回全国高校野球千葉大会

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