第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

茂原樟陽―木更津 木更津11回裏1死二塁、野村の安打でサヨナラのホームに滑り込む飯塚=長生の森

成田―千葉黎明 13―3でコールド勝ちし喜ぶ成田の田宮=ゼットエー

船橋啓明-八千代 2回裏八千代1死二塁、適時三塁打を放ち、拳を掲げる島田=第一カッター

四街道―東京学館浦安 1回裏東京学館浦安2死二塁、池永が左中間を破る適時三塁打を放つ=柏の葉

君津商-幕張総合 4回から登板し、無失点に抑えた奥田=船橋市民

木更津総合-千葉商 8回裏無失点で切り抜けガッツポーズの千葉商・芳賀=千葉県総合SC

4回途中からリリーフし、好投した中央学院・西村

千葉明徳―東海大市原望洋 最後の打者を遊飛に打ち取り、捕手の竹内(左)とタッチする東海大市原望洋の早川=千葉県総合SC

木更津総合高校が勝利を決め、喜びを爆発させる一塁側スタンドの生徒たち=25日、千葉市美浜区のZOZOマリンスタジアム



高校野球ドキュメント100

習志野の甲子園県勢初優勝を報じる1967年8月21日の千葉日報本紙

第74回全国高校野球選手権千葉大会で優勝し、選手に胴上げされる拓大紅陵の小枝監督=1992年7月27日、千葉マリン

「シドニー五輪出場や都市対抗優勝のときに母校が垂れ幕をつくってくれたのがうれしかった」と話すNTT東日本監督の飯塚智広=船橋市

第55回全国高校選手権の2回戦で江川を擁する作新学院(栃木)に勝利した銚子商を報じる1973年8月17日の千葉日報

春の甲子園には2度出場したが、夏は県ベスト16が最高成績。それでも「やり切った」と高校3年間を振り返った唐川=2月、沖縄県石垣市

第90回西千葉大会で準優勝した沼南の(左奥から時計回りに)藤原捕手、原園(旧姓田頭)右翼手、稲葉(旧姓小川)記録員、西川投手、中西監督=柏市



第100回全国高校野球千葉大会

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