第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

習志野―佐倉 7回表佐倉2死一、二塁、古屋の適時打で2点差に迫るホームを踏む野間口=ZOZOマリン

土気-市原中央 第1打席で二塁打を放ち先制点を挙げた土気の工藤=千葉県総合SC

ピンチをしのぎ仲間と喜ぶ北野主将(左)=12日、船橋市の船橋市民球場

稲毛―横芝敬愛 9回裏稲毛2死三塁、逆転サヨナラ2ランを放った大和地(中央)を笑顔で迎えるナイン=ナスパ

最後となる鶴舞桜が丘ユニホームで初戦に挑むナイン=14日、市原市のゼットエーボールパーク

市船橋-千葉商大付 5回裏市船橋1死三塁、岩崎が一塁強襲適時打を放つ=千葉県総合SC

8回裏東京学館浦安1死、一塁へ全力疾走する殿山

市川昴-八千代東 2回裏八千代東2死二、三塁、伊東雄琉の適時打で2点追加=国府台

力投する東京学館浦安・常世田



高校野球ドキュメント100

打球直撃から復帰した中央学院の大谷拓海。「ぶっつけ本番でも焦りはない」と自信を見せる=我孫子市

桐蔭横浜大で主将となった千葉貴央。「木更津総合の後輩は僕のときと同じ3連覇が懸かっていますね。重圧の中で負けない野球ができるのが木総の強さ。僕の分も夢を成し遂げてほしい」=横浜市

千葉経大付の甲子園8強入りを報じる2004年8月18日の千葉日報

現在は印旛明誠で監督の片岡祐司。「やるからには勝ちたいじゃないですか」と闘志を燃やし続けている=印西市

第74回選手権千葉大会決勝の拓大紅陵戦に先発し、力投する二松学舎沼南の飯塚=1992年7月27日、マリン

当時の思い出を笑顔で振り返る石井好博=14日、千葉県内



第100回全国高校野球千葉大会

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