第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

安房―翔凜 9回裏翔凜2死一塁、泉谷が右前打を放つ=袖ケ浦市営

4回途中からリリーフし、好投した中央学院・西村

3回表木更津総合1死、東(右)が左翼席にソロ本塁打を放ち喜ぶ

成田―千葉黎明 13―3でコールド勝ちし喜ぶ成田の田宮=ゼットエー

千葉敬愛―市船橋 1回表市船橋2死一二塁、中重が右中間へ2点適時打を放つ=県総合SC

2回表木更津総合無死、神山が中前打を放つ

2回表木更津総合2死一、二塁、東が左中間を破る適時三塁打

5回裏志学館2死、北村が中越え三塁打を放ち拳を突き上げる

千葉明徳―東海大市原望洋 最後の打者を遊飛に打ち取り、捕手の竹内(左)とタッチする東海大市原望洋の早川=千葉県総合SC



高校野球ドキュメント100

第85回全国高校野球選手権千葉大会の準決勝で、木更津総合を相手に力投する市柏の清田=2003年7月27日、千葉マリン

第55回全国高校選手権の2回戦で江川を擁する作新学院(栃木)に勝利した銚子商を報じる1973年8月17日の千葉日報

南関東大会で優勝し肩を組む千葉一の植草(右)と捕手織戸。植草の手には最優秀選手賞が握られている=1953年8月3日、大宮県営球場(本人提供)

第90回西千葉大会で準優勝した沼南の(左奥から時計回りに)藤原捕手、原園(旧姓田頭)右翼手、稲葉(旧姓小川)記録員、西川投手、中西監督=柏市

「シドニー五輪出場や都市対抗優勝のときに母校が垂れ幕をつくってくれたのがうれしかった」と話すNTT東日本監督の飯塚智広=船橋市

拓大紅陵―東海大浦安 夏の甲子園初出場が決まり喜ぶ拓大紅陵の古橋(左)と鈴木=1984年7月29日、県野球場



第100回全国高校野球千葉大会

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