第100回全国高校野球選手権記念千葉大会

高校野球新着記事

6回途中から登板し4安打1失点に抑えた成田・仲沢

第100回全国高校野球選手権記念東千葉・西千葉大会の地区割り。丸数字は地区名

7回裏中央学院2死二塁、平野が適時三塁打を放ち塁上で雄たけびを上げる

敬愛学園─安房 完封リレーの関根(下)と鈴木(上)=千葉県総合SC

野球を教えるためにブラジルへ赴いた高谷さん。甲子園での仲間との思い出と、瓶に入れて持ち帰った砂が、今も支えになっている=船橋市

7回裏中央学院無死、池田が左翼席へ本塁打を放つ

市川南-船橋東 3回表市川南2死二塁、2点ランニング本塁打を放ち笑顔の長谷川=市川国府台

市原-市原八幡 5回裏、マウンドの市原・池田(右)に声を掛ける一塁手米本=ゼットエー

東京学館浦安―市船橋 9回裏東京学館浦安2死満塁、増田龍が左中間にサヨナラ打を放つ=24日、ZOZOマリンスタジアム



高校野球ドキュメント100

第65回全国高校野球選手権千葉大会で印旛が初優勝し、胴上げされる蒲原監督=1983年7月29日、千葉県野球場

銚子商の初優勝を記念する特集記事が掲載された1974年8月20日の千葉日報

「シドニー五輪出場や都市対抗優勝のときに母校が垂れ幕をつくってくれたのがうれしかった」と話すNTT東日本監督の飯塚智広=船橋市

成田主将の田宮裕涼。「伯父さんたちの背番号2を受け継ぎ、最後の夏が100回大会。運命しか感じない」=成田市

野球漬けの毎日を送った故郷に戻り「町のために恩返しをしたい」と話す木樽正明=4月、銚子市

第85回全国高校野球選手権千葉大会の準決勝で、木更津総合を相手に力投する市柏の清田=2003年7月27日、千葉マリン



第100回全国高校野球千葉大会

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