▽男子2回戦
崇 徳 220―251 市船橋
(広島) 25―23 (千葉)
25―20
同じ緑のユニホームで何度も乗り越えてきた戦いが終わった。エースの増田悠人と主将でセッターの坪井将海は小学3年の時から、一緒のチームでプレー。ラストチャンスで夢舞台をつかんだが、たった1試合で終戦。増田は「もう少しここ(東京体育館)でやりたかった」と目を潤ませた。
増田のアタックをセッターの坪井がトスでお膳立て...
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