2014/8/3 12:59 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 我慢した先に、久々の白星が待っていた。千葉ロッテの涌井は再三ピンチを背負いながらも七回途中まで最少失点で、6月21日以来の4勝目を挙げた。チームの連敗も4で止め「相手が金子さんで1点勝負だと思ってい... この記事は 有料記事です 残り227文字(全文327文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 前の記事快勝 連敗ストップ 千葉ロッテ次の記事逆転勝ち、五回に5点 千葉ロッテ