人に合わせて仕事をつくる 木更津カフェ「ハナハコ」10年の挑戦 気になるあの記事を「ツイセキ!!」 千葉日報×J:COMコラボ第25弾

気になるあの記事を「ツイセキ!!」
気になるあの記事を「ツイセキ!!」

 2015年、木更津に一風変わったカフェがオープンしました。「hanahaco(ハナハコ)」は、精神障害者らが支援施設の職員とともに、キッチンスタッフとして働くお店。知的障害や身体障害に比べて、精神障害者は働く場が不足しているという状況を憂いだNPO法人「コミュニティワークス」が、働く場の創出と賃金アップを目指して誕生させました。それから10年、NPO法人の取り組みはどうなったのでしょうか。

 千葉日報が過去に報じた新聞記事をケーブルテレビ局「J:COM」が追跡取材するコラボ企画「ツイセキ!!」。第25弾の今回は、障害者が働くカフェの10年の軌跡を追います。

 

▶︎【番組を詳しく知る】J:COM番組「ジモトトピックス・プラス(千葉・茨城)」のご紹介

▶︎【元になった記事を読む】障害者働くカフェ開店 雇用創出、賃金アップへ 雑貨品も販売 木更津(2015年3月20日)