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漫画家・桂正和、質感リアルなパンツ&お尻イラスト再び描く「鼻血出た」「シワの感じがすごい」

桂正和氏 (C)ORICON NewS inc.

■『電影少女』『I’s』などの原作者
 漫画『ウイングマン』『電影少女』『I’s』などで知られる漫画家・桂正和氏が7日までに、自身のXを更新。連日お尻やパンツのイラストを投稿すると、ネット上では驚きの声が出ている。

【画像】質感やばい!桂正和が描いたパンツ&お尻のイラスト

 連日、イラストを投稿しているが今回は「月とおしり」「透け感」と紹介。お尻に食い込んだパンツやお尻へのボディラインが強調されたシワなど、こだわりのイラストを公開した。

 これにネット上では「鼻血出た」「本当に桂先生が描くイラストは質感がリアルなんよ。エッっな感じなんだけどそうじゃないというか…いやドキドキはするよ?でもなんか下品とかゲスな感じじゃないというか」「桂先生といえばおしりだと小学生の頃に学びました」「もうこのSiriーズだけの個展とかやって欲しい。本当にすごい」「シワの感じがすごい」などの声が出ている。

 桂正和は、1962年生まれ。1980年、『ツバサ』で第19回手塚賞佳作受賞。1981年、『週刊少年ジャンプ』にて『転校生はヘンソウセイ!?』でデビュー。『電影少女』や、『I”s』、『ZETMAN』など数多くのヒット作を生み出したほか、アニメ『TIGER & BUNNY』のキャラクター原案&ヒーローデザインを務めるなど、漫画以外のジャンルでも活躍している。"