2026年1月12日 12:30 | 有料記事

年齢、国籍、性別、障害の有無を問わず、すべての人が笑顔になれる服を。2015年に設立されたテンボデザイン事務所は、20年、木更津を拠点にした活動を始めました。「世の中すべてのひとへ」をコンセプトに、障害者が楽しめるオシャレなどを発信。体が不自由でも脱ぎ着しやすい磁石ボタンや、実際に指で読み取れる点字のドット柄服などを次々と世に送り出しました。取材から3年、デザイナーの挑戦はどうなったのでしょうか。
千葉日報が過去に報じた新聞記事をケーブルテレビ局「J:COM」が追跡取材するコラボ企画「ツイセキ!!」。第28弾の今回は、テンボデザイン事務所の活動を追います。
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▶︎【元になった記事を読む】障害問わずオシャレを 「誰でも着られる服」発信 tenbo (木更津市) 【ちばの元気企業】
2022年12月8日





