メインコンテンツに移動

朝練成果実る 磯辺・長谷川 第106回全国高校野球 千葉大会 第2日

 両チーム合わせて25安打の乱打戦を制した磯辺。長谷川諄が試合終盤の七、八回にそれぞれ1本ずつ適時打を放ち、点差を広げ、勝利に貢献した。この日計3安打の長谷川は「春からチームのために自分ができることを模索してきた。チームに貢献できて良かった」と振り返った。

 最後の夏でつかみ取ったレギュラーの座。春の大会では控えで、試...

この記事は 有料記事です

残り157文字(全文316文字)

高校野球