6日開幕の全国高校野球選手権大会に出場する専大松戸野球部の大森准弥主将や持丸修一監督らが1日、松戸市役所を訪れ、本郷谷健次市長に甲子園での健闘を誓った。大森主将は「松戸の名を背負っての戦い。市民の応援に応え優勝したい」と述べ、持丸監督は「野球部の活躍で松戸が元気になれば。郷土愛を深めることにもつなげたい」と力を込めた。
県大会決勝でサヨナラ打を放った...
この記事は
有料記事です
残り282文字(全文459文字)
6日開幕の全国高校野球選手権大会に出場する専大松戸野球部の大森准弥主将や持丸修一監督らが1日、松戸市役所を訪れ、本郷谷健次市長に甲子園での健闘を誓った。大森主将は「松戸の名を背負っての戦い。市民の応援に応え優勝したい」と述べ、持丸監督は「野球部の活躍で松戸が元気になれば。郷土愛を深めることにもつなげたい」と力を込めた。
県大会決勝でサヨナラ打を放った...
残り282文字(全文459文字)