2025/1/12 18:51 (2025/1/12 20:00更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する 女子1000メートルで優勝し、メダルを手に笑顔の黒川輝衣(中央)ら=帝産アイススケートトレーニングセンター スピードスケート・ショートトラックの全日本選手権最終日は12日、長野県帝産アイススケートトレーニングセンターで男女の1000メートルが行われ、男子は2022年北京冬季五輪代表の宮田将吾(阪南大)が勝ち、11日の500メートルと合わせて2種目制覇となった。2位は林康生(中京大)。 女子は黒川輝衣(ヨコハマタイヤジャパン)が500メートルに続いて優勝。関口綾野(長野・小海高)が2位だった。 #国内外スポーツ#国内外その他