2024/9/22 17:29 (2024/9/22 18:00更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する 女子1000メートル決勝滑走する中島未莉=帝産アイススケートトレーニングセンター スピードスケート・ショートトラックの全日本距離別選手権最終日は22日、長野県の帝産アイススケートトレーニングセンターで1000メートルが行われ、女子は20歳の中島未莉(トヨタ・中京大)が初優勝し、前日の500メートル、1500メートルと合わせて3冠を達成した。平井亜実(トヨタ自動車)が2位に入った。 男子は林康生(中京大)が勝ち、500メートルとの2種目制覇を果たした。2022年北京冬季五輪代表の宮田将吾(阪南大)は2位だった。 #国内外スポーツ#国内外その他