2024/1/20 23:08 (2024/1/21 0:31更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する スロープスタイル男子決勝の木俣椋真=ラークス(共同) 【ラークス(スイス)共同】スノーボードのワールドカップ(W杯)は20日、スイスのラークスでスロープスタイル開幕戦の決勝が行われ、男子は木俣椋真(ヤマゼンロックザキッズ)が85・31点で2位に入った。 木村葵来(ムラサキスポーツ)は7位、国武大晃(ブックオフ)は12位だった。リアム・ブレアリー(カナダ)が89・93点で制した。 女子は北京冬季五輪ビッグエア銅メダルの村瀬心椛(ムラサキスポーツ)が59・21点で5位だった。ジュリア・マリーノ(米国)が83・03点で優勝した。 #国内外スポーツ#国内外その他