小湊鉄道月崎駅で列車を降りると、旧詰所小屋をコケと山野草で覆った木村崇人さんの作品「森ラジオステーション」に出合う。3年前の芸術祭で誕生し、その後も有志が管理を続ける地域の宝。森のライブ音が聞こえる...
この記事は
有料記事です
残り303文字(全文403文字)
小湊鉄道月崎駅で列車を降りると、旧詰所小屋をコケと山野草で覆った木村崇人さんの作品「森ラジオステーション」に出合う。3年前の芸術祭で誕生し、その後も有志が管理を続ける地域の宝。森のライブ音が聞こえる...
残り303文字(全文403文字)