2026年1月15日 05:00 | 有料記事

全国さくらシンポジウムへの来場を呼びかける萩原会長(右端)ら=八千代市役所
桜の愛好者や研究者らが集い桜を生かした街づくりを考える「全国さくらシンポジウム」が、八千代市で4月2、3日に開かれる。県内での開催は初めて。「いつまでも 微(ほほ)笑み続ける 八千代の桜」をテーマに市民ボランティア団体「新川千本桜の会」の活動報告などを行う。市内の高校による和太鼓と書道のコラボパフォーマンスも予定され、きょう15日から参加の申し込みを受け付ける。
同シンポジウムは、日本花の会が1982年から ・・・
【残り 565文字】





