2026/2/12 5:00 (4/16 23:14更新) 有料記事 保存 拡大する 宮崎県都城市で1軍の春季キャンプを行っていたプロ野球千葉ロッテマリーンズは11日、1次キャンプを打ち上げた。最終日は実戦形式の練習を行い、本塁上のクロスプレーもあった、捕手植田(左)と走者松石 千葉ロッテは11日、宮崎県都城市で1軍1次キャンプの最終日を迎え、選手らは夕方まで室内練習場で打ち込むなど連日同様の激しい練習を重ねた。実戦形式の練習ではドラフト2位新人の毛利(明大)、同5位新人の冨士... この記事は 有料記事です 残り234文字(全文336文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 前の記事西川が右腕負傷 千葉ロッテ次の記事毛利、冨士、大聖 開幕1軍狙う 3新人投手アピール重ねる 都城キャンプ最終日に実戦登板 千葉ロッテ