2016年11月24日 19:02 | 有料記事
インディアンハープとも呼ばれる中南米で盛んな弦楽器「アルパ」。重さ7キロほどの楽器を右肩で支え、37本のカラフルな弦を指ではじき、曲を奏でる。「明るく元気な音かと思えば、癒やしの音も出せ、いろいろな表 ・・・
【残り 728文字、写真 1 枚】
インディアンハープとも呼ばれる中南米で盛んな弦楽器「アルパ」。重さ7キロほどの楽器を右肩で支え、37本のカラフルな弦を指ではじき、曲を奏でる。「明るく元気な音かと思えば、癒やしの音も出せ、いろいろな表 ・・・
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