東海大望洋の4番が2本の二塁打を放ち存在感を示した。石井祐二郎は「自分の中でバットが振れている感じがあり、自信があった」と準決勝の打席を振り返った。
試合がなかった前日は約2時間振り込んだ。好右腕の...
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東海大望洋の4番が2本の二塁打を放ち存在感を示した。石井祐二郎は「自分の中でバットが振れている感じがあり、自信があった」と準決勝の打席を振り返った。
試合がなかった前日は約2時間振り込んだ。好右腕の...
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