成田空港と米国ハワイ・ホノルルを結ぶ全日本空輸(ANA)の専用機である超大型機エアバスA380「フライングホヌ」の初号機が24日、就航から5周年を迎えた。同空港ターミナル国際線出発ロビーでは、ウミガメが描かれた同機をイメージした着ぐるみが登場し、園児29人がバースデーソングを歌って「5歳」の誕生日を祝った。
初号機はハワイの空を表現した青色の機体で、「ラニ」の愛称で親し...
この記事は
有料記事です
残り401文字(全文588文字)
成田空港と米国ハワイ・ホノルルを結ぶ全日本空輸(ANA)の専用機である超大型機エアバスA380「フライングホヌ」の初号機が24日、就航から5周年を迎えた。同空港ターミナル国際線出発ロビーでは、ウミガメが描かれた同機をイメージした着ぐるみが登場し、園児29人がバースデーソングを歌って「5歳」の誕生日を祝った。
初号機はハワイの空を表現した青色の機体で、「ラニ」の愛称で親し...
残り401文字(全文588文字)