2022/2/12 18:24 (2022/2/12 19:39更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する 男子高飛び込み決勝優勝した玉井陸斗の演技=浜松市総合水泳場 飛び込みの国際大会派遣選手選考会を兼ねた翼ジャパン・カップは12日、浜松市総合水泳場で第3日が行われ、男子高飛び込み決勝は昨夏の東京五輪代表で15歳の玉井陸斗(JSS宝塚)が474・15点で優勝した。 シンクロ板飛び込み決勝で男子は伊藤洸輝、伊熊扇李組(JSS宝塚)が389・40点で制した。同五輪代表の寺内健、坂井丞組(ミキハウス)は2位。女子は金戸凜(セントラルスポーツ)三上紗也可(米子DC)組が304・50点で1位だった。 #国内外スポーツ#国内外その他