シネマの栞 #千葉県 2015/12/19 12:09 (2024/2/29 1:06更新) 有料記事 保存 「そして僕は恋をする」(1996年)からおよそ20年。第68回カンヌ国際映画祭の監督週間でSACD賞を受賞した本作。これぞフランス映画と呼べる、フランスの巨匠アルノー・デプレシャン監督の最高傑作が誕... この記事は 有料記事です 残り723文字(全文823文字) シネマの栞 #千葉県 前の記事女性の生と性、赤裸々に 「ヴィオレット-ある作家の肖像-」次の記事新作生み出す宝塚の底力!! 2015回顧