アメリカンフットボールの日本選手権「ライスボウル」(1月3日・東京ドーム)に5季ぶりに出場するオービックシーガルズの並河研代表らが23日、拠点を置く習志野市役所を訪れ、宮本泰介市長と面会した。並河代表は「習志野市の代表として恥ずかしくない試合をして、優勝カップを持ち帰る」と日本一奪還を誓った。
今季のオービックは攻撃陣が好...
この記事は
有料記事です
残り280文字(全文443文字)
アメリカンフットボールの日本選手権「ライスボウル」(1月3日・東京ドーム)に5季ぶりに出場するオービックシーガルズの並河研代表らが23日、拠点を置く習志野市役所を訪れ、宮本泰介市長と面会した。並河代表は「習志野市の代表として恥ずかしくない試合をして、優勝カップを持ち帰る」と日本一奪還を誓った。
今季のオービックは攻撃陣が好...
残り280文字(全文443文字)