2025/2/1 19:33 (2025/2/1 21:00更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する 女子三段跳び13メートル39の大会新記録で優勝した船田茜理=大阪城ホール 陸上の日本室内選手権第1日は1日、大阪市の大阪城ホールで行われ、女子60メートル障害は青木益未(七十七銀行)が決勝を8秒05で制して連覇を6に伸ばした。男子60メートル障害決勝は西徹朗(早大)が7秒75で勝ち、五輪2大会連続出場の高山峻野(ゼンリン)は0秒01差の2位だった。 女子三段跳びは船田茜理(武庫川女大)が大会新記録の13メートル39で3大会連続優勝。同棒高跳びは那須真由(KAGOTANI)が4メートル10で制した。 #国内外スポーツ#国内外その他