2026/4/5 17:27 (4/5 18:03更新) #国内外スポーツ#国内外ゴルフ 男子ゴルフのアジアツアー、インターナショナルシリーズ・ジャパンは5日、千葉県カレドニアンGC(7126ヤード、パー71)で最終ラウンドが行われ、14位で出た木下稜介は63と伸ばし、通算14アンダーの270でタイ選手と並び首位と1打差の2位だった。トラビス・スマイス(オーストラリア)が最終18番のイーグルで15アンダーとし、逆転優勝した。 前日首位の今平周吾は70にとどまり、蝉川泰果、生源寺龍憲とともに11アンダーの7位。金子駆大と浅地洋佑は10アンダーの12位だった。 #国内外スポーツ#国内外ゴルフ