2026/1/25 00:39 (2/17 8:00更新) #国内外スポーツ#国内外国際大会 拡大する 男子スーパー団体の競技を終え、抱き合う小林陵侑(左)と二階堂蓮。悪天候のため2回目までの成績で順位が確定し、日本は6位だった=プレダッツォ(共同) 16日のノルディックスキー・ジャンプ男子スーパー団体(ヒルサイズ=HS141メートル)で、二階堂蓮(日本ビール)小林陵侑(チームROY)の日本は6位だった。悪天候のため3回目の途中で打ち切りとなり、2回目までの成績で順位が確定した。 2人一組で争う新種目で、日本は二階堂が131・5メートル、131メートル、小林陵が129メートル、130メートルを飛んで合計535・2点。オーストリアが568・7点で優勝し、ポーランドが2位、ノルウェーが3位で続いた。(共同) #国内外スポーツ#国内外国際大会