2025/8/23 20:33 (2025/8/23 22:00更新) #国内外スポーツ#国内外国際大会 拡大する 1次リーグのカメルーン戦でスパイクを放つ石川(左)=バンコク(VolleyballWorld提供・共同) バレーボール女子の世界選手権第2日は23日、バンコクなどタイ各地で行われ、日本は1次リーグH組初戦でカメルーンを3―0で下し、白星発進した。19歳の秋本(姫路)や主将の石川(ノバラ)らの強打で試合の主導権を握った。25日はウクライナ、27日に世界選手権2連覇のセルビアと対戦する。 大会は32チームを8組に分けて1次リーグを実施。各組2位までの16強が決勝トーナメントに進む。(共同) #国内外スポーツ#国内外国際大会