2025/3/9 22:23 (2025/3/10 0:00更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する 桃園戦でシュートを狙う広島・寺嶋((C)EASL・共同) バスケットボール男子の東アジアスーパーリーグ(EASL)は9日、マカオで決勝が行われ、昨季Bリーグ覇者の広島が桃園(台湾)に72―68で競り勝ち、初優勝した。日本勢は昨季の千葉Jに続く制覇。エバンスがチーム最多の18得点で、三谷が10得点をマークした。 3位決定戦で琉球は新北(台湾)に80―84で敗れた。(共同) #国内外スポーツ#国内外その他