
話題を集めた注目記事をピックアップし、「その後」を映像でお伝えする企画「ツイセキ!!」。千葉日報が過去に報じた新聞記事をケーブルテレビ局「J:COM」が追跡取材し、映像番組としてお届けするコラボ企画です。2025年の新年を祝う特別企画として、編集部が選んだ5本を1月1日~31日の期間限定で無料公開。この機会にぜひお楽しみください。

千葉商科大キャンパスでワインづくり
第6弾 ブドウ栽培からスタート 5年たち、どうなった?
市川市の大学キャンパス内で学生らがワイン作りに挑むプロジェクトを追いました。畑として割り当てられたのは、背の高い雑草だらけの土地。掘り返すとレンガがゴロゴロ、台風襲来、ハクビシンも襲来…。いばらの道に現れた助っ人とは─。

廃校がジビエ施設に変身
第8弾 君津にオープンして5年、現在は
廃校舎がジビエ工房に変身!千葉県内で最悪の鳥獣食害がある君津で、地域活性化の拠点を目指した「猟師工房ランド」の挑戦を追いました。工房の代表は埼玉から完全移住をし、この地で勝負をかけた─。

眠っている楽器、生かして
松戸市の取り組み、今は
松戸市は、市内の複数中学校がコンクールで金賞を取るなど吹奏楽が盛んなまち。楽器をやりたい児童生徒は多い一方で、高価なものも多く…。そんな中、頑張る小中学生を応援するために市が始めた取り組みは、評判を呼んで全国に広がり─。

木更津から全国へ「おかそだちサーモン」
水産ベンチャーが挑んだ陸上養殖は今
魚を陸上で養殖!? 水産ベンチャーが木更津で始めた新事業を追いました。魚の病気対策に抗生物質を使わなくていい、気候の影響がなく「一年中が旬」といった陸ならではのアドバンテージを生かして彼らが目指すものは─。





