わたしの徒然草 #千葉県 2008/8/14 4:11 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 病院で「高齢者の患者さん」と呼ばれるこの年まで、親掛かり、兄掛かりで生きてきた。 三流週刊誌の編集長もやり、テレビ作家もやってきたが、入るものは取ったか見たかで使ってしまう。 テレビでは連続物の脚本... この記事は 有料記事です 残り563文字(全文663文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する わたしの徒然草 #千葉県 前の記事病を養う日の徒然次の記事階段を素直に落下