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市船橋が序盤主導権 “1回9失点”の屈辱晴らす 無四球完投の渕上 第98回全国高校野球選手権千葉大会 第11日

 度胸満点の2年生右腕の活躍で、市船橋が準決勝に駒を進めた。まっさらなマリンのマウンドに向かったのは、渕上泰樹。先発は今大会初となったが、堂々の無四球1失点完投。「自分が抑えてやると思った」と胸を張り...

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