1点リードの六回に5得点をもぎ取り試合を決めた東京学館船橋。2死一、二塁から2番田熊禎主将が右前適時打で3点目を刻み、打線の活性化を呼んだ。
一回に鮮やかな4連打で逆転したが、その後はあと一本が出な...
この記事は
有料記事です
残り180文字(全文280文字)
1点リードの六回に5得点をもぎ取り試合を決めた東京学館船橋。2死一、二塁から2番田熊禎主将が右前適時打で3点目を刻み、打線の活性化を呼んだ。
一回に鮮やかな4連打で逆転したが、その後はあと一本が出な...
残り180文字(全文280文字)