下水道の大切さを再認識し、住民により身近に感じてもらおうと、長生村の職員が、全国に1113種類ある「マンホールカード」を手分けして集める企画を実施している。昨年4月から始め、今月18日までの約1年間で39人が計382種を収集した。達成状況を伝えるボードを村役場内に掲示している。長生村でも1種類のマンホールカードを発行中。村役場などで配っていて、今後発行する種類を増やし、コレクターの村内来遊にもつなげたい考え...
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