株式会社 前方後円墳
株式会社前方後円墳は、2025年9月10日・11日のエンディング産業展に出展し、古墳墓や三種の神器、霊園DXシステムを披露。大勢の来場者の関心を集め、2年連続で最も興味を引いた展示1位に選ばれました。
▶大阪メモリアルパーク 竹田式前方後円墳 ドローン映像
三種の神器「御剣」「御勾玉」を展示、クラウド型「霊園DX管理システム」も初公開
ブース内では、古墳墓に埋蔵される三種の神器のうち「御剣」「御勾玉」を特別展示、初公開しました。当代随一の名匠により再現された「御剣」「御勾玉」は、日本古来の祈りの形を継承する御宝です。その美しさに多くの方が足をとめ、古墳墓の細部へのこだわりと再現性の高さを体感しました。
さらに、グループ会社と共同開発したクラウド型「霊園DX管理システム」も初公開。契約管理・供養予約・顧客対応を一元化できる次世代の仕組みに、多くの霊園経営者や寺院関係者が足を止め、導入に向けた質問をいただきました。



大阪メモリアルパークで計画中の家族古墳墓模型も登場
現在計画中の大阪メモリアルパーク家族古墳墓(案)の模型も登場、ブース来場者から多くのご質問や関心をいただきました。古墳墓は大きな集合墓が基本ですが、家族用など異なる型も計画中です。

竹田恒泰の有料講演に多数の来場者 ― 経営者・寺院から熱心な反響
2日目に行われた代表・竹田恒泰による有料講演は、事前申込の段階から多くの関心が寄せられました。当日は経営者、寺院、石材店など業界関係者を中心に多数が聴講し、熱心にメモを取る姿も見られました。参加者からは「霊園経営のヒントを得られた」「日本人の誇りや墓参りの重要性を感じた」といった声が上がり、講演終了後も個別に質問が続くなど反響の大きさが際立ちました。

株式会社前方後円墳の取り組みが示す新しい供養文化の可能性
株式会社前方後円墳は、少子高齢化や墓じまいの増加といった社会課題に対応しつつ、古墳文化を現代に蘇らせる「古墳型樹木葬墓」を全国で展開しています。今回の展示会での大きな反響は、当社の事業が単なるお墓の提供にとどまらず、日本の歴史的・文化的価値を未来へ継承する役割を担っていることを示しました。今後も「古墳の窓口」を通じてオンラインでお墓を購入できる仕組みや、霊園DXによる管理体制の進化を推進し、供養文化の新しい可能性を切り拓いてまいります。
報道関係者のお問い合わせ
株式会社 前方後円墳
広報担当:丸茂
電話番号:03-6453-6662
メール:marumo@kofun.co.jp
会社概要
会社名:株式会社前方後円墳
代表取締役:竹田恒泰
所在地:東京都港区芝五丁目13番16号
設立年月日:令和6年4月1日
販売サイト:『古墳の窓口』
https://madoguchi.kofun.co.jp
公式HP:株式会社前方後円墳
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