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山口茜、奈良岡功大らが8強入り ジャパンOPバドミントン第3日

2025/7/17 19:24 (2025/7/17 21:00更新)
 女子ダブルスで準々決勝進出を決めた志田千陽(左)、松山奈未組=東京体育館 拡大する

女子ダブルスで準々決勝進出を決めた志田千陽(左)、松山奈未組=東京体育館

 バドミントンのジャパン・オープン第3日は17日、東京体育館で各種目の2回戦が行われ、シングルスは女子で前回優勝の山口茜(再春館製薬所)が韓国選手に2―0でストレート勝ちし、準々決勝に進んだ。18歳の宮崎友花(ACT SAIKYO)は敗退した。

 男子は奈良岡功大(NTT東日本)渡辺航貴(BIPROGY)が8強入りした。

 ダブルスは女子の志田千陽、松山奈未組(再春館製薬所)が準々決勝に進出。男子の保木卓朗、小林優吾組(トナミ運輸)は敗れた。