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2025/2/19 00:17 (2025/2/19 1:00更新)

 【ニューヨーク共同】連休明け18日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は続落し、午前10時現在は前週末比146・36ドル安の4万4399・72ドルを付けた。

 目新しい買い材料に乏しい中、根強い米インフレへの懸念と米長期金利の上昇が重荷となり、幅広い銘柄で売り注文が優勢だった。