2022/11/17 19:23 (2022/11/18 1:00更新) #国内外社会 群馬県伊勢崎市太田町のアパートで血を流して倒れていた女性が死亡した事件で、県警は17日、殺人容疑でネパール国籍の自称会社員、アサリヤ・ビッショ・ラジ容疑者(37)を逮捕した。逮捕容疑は16日深夜、女性を刃物で刺し、殺害した疑い。 死亡したのは住人でネパール国籍のパート、バスネット・アディカリ・ラックシミ・クマリさん(42)だったと判明。 伊勢崎署によると、女性は夫と2人で暮らしていたが、夫は事件に関わりはないという。アパートの住人が刃物を持った別の男を目撃していた。 #国内外社会