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市原中央、投打がっちり 第106回全国高校野球 千葉大会 第12日

 投打で盤石の試合運びを見せた市原中央が、5年ぶりの8強進出を果たした。

 一回途中から登板した東海大市原望洋のエース右腕を三回に捉えた。無死一、二塁から土橋怜於の左前打で同点。犠打で走者を進めて二、三塁とすると、西村拓は...

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