衆院選2026・千葉県特集ページです。26年1月27日公示、2月8日投開票の日程で行われる衆議院選挙について、千葉県内の選挙区ごとの立候補者情報や各党の政策、選挙戦の動向、開票速報・結果を随時掲載します。
衆院選2026【新着記事】
高市旋風、現役層つかむ 圧勝の自民、1強時代か 【有権者の選択 検証ちば衆院選】
注目区を追う
残り1週間を切った衆院選で、激しい論戦が展開されている注目選挙区の状況を追いました。(順次掲載)
県民の暮らし ちばの現場から
止まらぬ物価高で国民の生活が苦しさを増すさなかに行われる今回の衆院選。食料品の消費税ゼロ、社会保険料の引き下げといった政策を各党が掲げていますが、生活困窮者への支援は十分に議論されているといえるのでしょうか。 千葉県内の支援団体や当事者を取材すると、国による支援の拡大が必要な実態が見えてきました。
終盤情勢
共同通信社の情勢調査と千葉日報社の取材で、千葉14小選挙区の終盤情勢を探りました。
候補者アンケート
8日投開票の衆院選で、千葉日報社は立候補者に(1)物価高対策 (2)防災対策 (3)少子化対策 について聞きました。候補者の考えを選挙区別に紹介します。
候補者の横顔
2月8日の投開票に向け、本格的な論戦が幕を開けた衆院選。千葉県内14小選挙区から立候補した各候補者の生い立ちや趣味、信条など「横顔」を紹介します。(上から届け出順、敬称略)
立候補者の第一声
厳寒期に行われる異例の選挙戦がスタート。27日公示の衆院選には県内14小選挙区で52人が立候補し、経済政策や安全保障などを巡って第一声を上げました。自民、日本維新の会による連立政権の信任が問われる決戦の舞台で、各候補の動きを追います(一部選挙区を除く)。
千葉県内小選挙区の情勢
解散翌日から投開票まで戦後最短16日間の短期決戦で、千葉県内14選挙区には50人が立候補する見通しになっています。各選挙区の現在の情勢を紹介します。