#印西市 2016/7/11 12:28 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 「市民党」を掲げる現職に政権与党が擁立した新人が挑む構図となった印西市長選で、市民が選択したのは、「市民党による市政の継続」だった。無所属現職の板倉正直氏(69)が、自民党新人の元市議、中沢俊介氏(... この記事は 有料記事です 残り924文字(全文1024文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する #印西市 前の記事共倒れ回避も落胆 民進県連 【ちば参院選2016】次の記事千葉県投票率微増52・01% 前回2・79ポイント上回る